飯寿しのできるまで

1.生処理
1.生処理
鰊、ほっけ、紅鮭、ハタハタ、秋刀魚などの新鮮な魚を生処理します。
微酸性電解水を使用。
2.切り身スライス
2.切り身スライス
生処理した魚を食べやすい大きさにスライ スします。
3.漬け込み
3.漬け込み
魚と野菜と調味料を漬け込みます。
4.熟成
4.熟成
重石をのせて漬け込み、乳酸発酵させます。
5.しぼり
5.しぼり
飯寿しの材料を漬け込むと水分が出るので、これを搾り出します
6.製品詰め
6.製品詰め
出来上がった飯寿しをパッケージ。皆様にお届けします。
品質へのこだわりポイント
  • 防腐材、着色料が無使用なので、安心・安全。
  • 微酸性電解水を使用。(人にも環境にもやさしい殺菌水)